ヘッダをスキップ
バスルーム&キッチン 住まいのリフォームからエコキュートまでご紹介−日立ハウステック

システムキッチン・バスルームは日立ハウステック

→HITACHIホーム
日立製作所ホームページへ
ここからグローバルナビゲーションホームリフォームスタイル暮らしスタイル発見商品情報住まいのショールームカタログお手入れ方法お問い合わせグローバルナビゲーションここまで
日立ハウステックについてお知らせサイトマップ
ここからブレッドクラムホームお手入れ方法バスルーム>お手入れのポイントブレッドクラムここまでページタイトル

お手入れのポイント

ここから本文

換気の心がけ

 

バスルームを蒸気のこもったままにしておくと、悪臭やかびの発生原因になります。また、バスルームの傷みが早くなることもありますので、換気、乾燥を心がけましょう。

 
* 床面、天井および浴槽の表面についた水滴は、換気扇を回しても湿度の高い雨の日や寒い冬の日等には取れないことがあります。
 
イメージイラスト

・換気は3時間以上
不十分な換気はかびの原因になります。入浴後、換気扇を3時間以上運転してください。

 
イメージイラスト

・入浴中の換気は避けて
換気扇内で発生した結露水が落ちてきたり、ドアのガラリから脱衣室の空気が流れ込み寒く感じることがありますので、入浴中の換気は避けてください。

 
* 24時間換気を行っている場合は、入浴後に必ずスイッチを入れて、24時間換気を続けてください。
 
イメージイラスト

・フロフタはこまめに置いて
浴槽にお湯がある時は、必ずフロフタをして換気してください。入浴中以外はこまめにフロフタを利用しましょう。

 
イメージイラスト

・入浴後は水をかけて
最後に入浴した人が壁や床に冷水のシャワーをかけておくと、こもっていた蒸気が冷えて、換気効率が上がります。

 

かびの発生する3大要素

 
イメージイラスト

かびは温度、水分、栄養源の3点が揃うと繁殖するので、換気だけでかびの発生を抑えることは出来ません。かびの栄養源になるバスルームの汚れを取り除いてから、湿気を防ぐための換気をすることが、かびの発生を抑えるポイントになります。
かびが生えない清潔なバスルームを保つには、こまめなお手入れと十分な換気を心がけましょう。

 
 

ご利用の商品によっては、お手入れ内容や頻度が異なる場合があります。お手入れ方法の詳細については、お手持ちの取扱説明書をご覧ください。
「カタログ」ページより、取扱説明書のPDFデータがご覧になれます。

商品についてのよくあるご質問をまとめました。合わせてご覧ください。

 
 
 
本文ここまで
 
ここからユーティリティエリア

すべりにくい、汚れにくい、乾きやすい。「3体験(みたいけん)フロア」が浴室の悩みをスキッと解決します。

 
イメージ写真
 
ユーティリティエリアここまで
 
ここからユーティリティエリア

浴室まるごと保温で、温もり性能丸ごと向上。除菌イオン機能付換気乾燥機と併せて、カビやニオイを徹底抑制。

 
イメージ写真
 
ユーティリティエリアここまで
このページのトップへ

 
 
ここからフッタ
 
サイトの利用条件 | 個人情報保護ポリシー |フッタここまで Copyright (c) 2008. Hitachi Housetec Co.,Ltd. All rights reserved.
  株式会社日立ハウステック